六義園で紅葉狩り~にんじんの会より~

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11月27日、都立庭園の六義園へ行ってきました。
土、日、祝日は、庭園ガイドがついて、歴史と共に園の説明を
して下さり、とてもわかりやすくよかったです。

都立庭園は9か所あるようですので、いろいろ見に行きたいなと思いました。

にんじんの会のお知らせ ~紅葉を見に行こう~

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11月のにんじんの会は、紅葉を見に行きます。
是非お時間のある方は、一緒に紅葉を楽しみませんか。

・日にち:11月27日(日)
・場所:六義園(文京区駒込)
・集合場所:小平駅改札前 10時集合
・入園料:300円 ・雨天決行

☆交通費、昼食代等は自己負担でお願いします。

参加ご希望の方は、らいふえいど内、中田までご連絡ください。
TEL:042-348-0376

ぶるべ-も来たよ~NPOフェスタin元気村2016~

ぶるべ小平市のマスコットキャラ、「ぶるべ―」も遊びに来てくれました。
なかなか歩きにくそうで、横に人が支えて移動してましたよ。

愛嬌があってかわいいです。

コダレンジャ―も来たよ~NPOフェスタin元気村2016~

コダレン

昼からは、コダレンジャ―(地域宣伝隊)ショ―もやってましたよ。
動きがビシッと決まってました。

悪役も小平市内の町名を熱唱していて、すごい熱演でした。

にんじんの会のお知らせ ~美肌をつくる薬膳料理~

a0790_0007259月のにんじんの会は、「美肌をつくる 秋の養生法と薬膳料理」です。

中医学には「肌は内臓を映す鏡」という言葉があります。
澄んだ空気は気分を晴れやかにしてくれます。しかし、快適な気候は「燥邪」となり、肌を乾燥させ、からだの潤い(陰液)をも減らす原因になります。

特に肺は燥邪に弱いとされています。よって、肺を潤すものを中心に食べ、乾燥の邪気からからだを守り冬に備えましょう。

講師:小林 さち子(国際中医薬膳管理師)

薬膳サークル「養生塾」塾長

 
となたでも参加できますので、お近くの方は是非いらして
ください。お待ちしています.

・日時:9月25日(土) 10:00~12:00
・場所:中央公民館 調理実習室 →行き方
参加費 一人200円

参加ご希望の方は、らいふえいど内中田までご連絡ください。
TEL:042-348-0376

7月のにんじんの会は、お休みです

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7月のにんじんの会は、31日に公民館で料理を行う予定でしたが、選挙で場所が借りられない為、お休みいたします。

次回は、9月の第4日曜日の予定です。
またお知らせいたします。

パンダ ~上野動物園~

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パンダを見に行って来ました。
これは、メスのシンシンです。ちょうど朝の食事中で、大勢の見物客がいても、全くお構いなくひたすらもぐもぐ食べていました。

動物はもちろんのこと、ペンギン、アザラシ、ホッキョクグマなど水族館の要素もあり楽しめます。

また、五重塔や乗車時間1分30秒のモノレール、タイから贈られた黄金の建造物など、アジアンテイストも満載の動物園でした。

ACT会員サークルにんじんの会~重ね煮クッキング~

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3月のにんじんの会は、野菜をたくさん食べよう!
{重ね煮クッキング}を行います。
となたでも参加できますので、お近くの方は是非いらして
ください。お待ちしています.

・日時:3月27日(日) 13:30~16:00
・場所:中央公民館 調理実習室 →行き方
参加費 一人200円

参加ご希望の方は、らいふえいど内中田までご連絡ください。
TEL:042-348-0376

深大寺散策

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1月31日、予報では雨マークもついてましたが、当日はお日さまも顔を出し、良い散策日和になりました。

ちょうど節分の準備をしていた深大寺本堂でお参りし、念願の美味しいおそばを頂きました。

また深大寺窯ではらくやきができるというので、「らくやきコース」で絵付けを体験しました。(←写真です)その後、山門周辺を散歩し、甘酒やお団子なども頂き大満足な一日となりました。

高齢者の福祉用具事故にご注意!

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介護ベットや電動車イスなどの福祉用具で、高齢者の事故が相次いでる。

65歳以上の高齢者がケガをした事故は、5年間に134件。死亡事故が49件、骨折など重傷事故51件にのぼっている。(NITEの集計より)

5年間の死亡事故の製品別では、介護ベットと電動車いすが22人ずつ、介護手すり4人、介護リフト1人。

介護ベットでは、柵や手すりとベットの隙間に頭や体を挟み込んで死亡したり、手足を挟んでケガをする事故が目立った。カバーやクッションで隙間を覆う対策が必要。

電動車いすでは、用水路や河川への転落事故や、踏切の遮断棒を折って侵入し電車と接触したケースもあった。
事故防止のために、幅が狭い道路やガードレールがない通路を走行する際は、路肩に寄りすぎない、転落の危険がある場所や踏切内では使用を控える、体調不良時には運転しないなどが必要。

講習会に参加し、正しい使用方法を取得してから使用することも事故防止には重要である。
(日本経済新聞より引用)

 

 

NITEは注意喚起